テーマ:ハロルド・ライミス

アナライズ・ユー

アナライズ・ユーでは、アナライズミーと合わせて本テーマの結晶と言うべき展開(父と息子)があります。 セリフから拾って......_ ベンの葬式の最後のあいさつで、ベンの弁(妄想ですが) 「父は2面性がありました。 表面は、優秀な精神科医、世界で有名な人気作家 内面は、皆さんご存知だと思いますが、アイツは人のここ…
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『アナライズ・ミー」ハロルド・ライミスのゴーストバスターに続いてのヒット作

ボクが手にとって観る映画の中で多いテーマ、 「母娘モノ」母と娘は、ものの考え方、幸せな生き方、愛情を、衝突し、反発し、理解し合うみたいなのが、男の勝手な切り方で言うと、主流で。 「父息子モノ」父と息子では、それが、生き方や、目標の立て方で、従属、反発、し、心情の確認があって、道を分かつみたいな、 そんな感じのものが…
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『ゴーストバスター』

『恋は、デジャブ』 http://aada.at.webry.info/201210/article_18.html で第2弾は、やはり彼の出世作(と行っても、脚本、出演なんですけど)は『ゴーストバスター』でしょうか。 はっきり言って、ボクの趣味じゃない映画でした。でも一生懸命セリフを拾ったんです。 …
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「アイス・ハーヴェスト 氷の収穫」ハロルド・ライミス監督のサスペンス

『恋はデジャブ』でハロルド・ライミスがいっぺん好きになってしまった。 ハロルド.ライミス監督作品も感動の波がちがう。 『恋はデジャブ」http://cinema-eiga.at.webry.info/201402/article_19.html 「ゴーストバスター」http://cinema-eiga.at.webry.info/…
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『悪いことしましょ』てあるから、どんな悪役非道な内容かと思ったら、悟りのガイド本的映画。

別に悪魔に魂を売らなくても、お願いすることってありますよね、神社や寺や、お地蔵さんに。 小さな時は、父母からよく『あん』と言えといわれていました。 あの「あん」は餡じゃなく安だったんですかね。 どなたか答えられる人がいれば、教えてください。 でも、自意識が芽生えると、 『お金持ちになれますよう、健康でいられますよう、みんな…
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「恋はデジャブ」は、一日を、明日の今日という日を1,000年続けたら、悟れるのかなって

デジャブ(デジャヴュ/デジャヴ): ある光景を見てそれを前にも見たことがあると錯覚する現象である。 基本的には記憶の中にある昔の映像と今見ている映像が脳内で 関連付けられたにもかかわらず、その昔の記憶の詳細(場所、時間) を思い出せない場合に生ずる違和感がその正体である。 …
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「クローンズ」は本人と2号3号4号で、大きなテーマがおもしろおかしく語ってくれます。愛とオリジナル。

IPS細胞が発明されたとき、200年先には、クローンがって考えてました。 それから、たった4年、70億人が情報を共有し、 その知恵から、新しい発明が生まれる期間なのが4年。 クローン人間が出来るのは、もう時間の問題でしょう。 STAP細胞が日本人の発明だということで、 みんなが喜んでいるのを見て、恐ろしくなりませんか。…
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