テーマ:マット・デイモン

「インターステラー」 マシュー・マコノヒー

インターステラーInterstellar この世は、本当に3次元なんでしょうか。 大学時代映像ゼミを取っていたんですが、 その時から3次元じゃなく、4次元じゃないかと思っていました。 1秒16枚(ダブル)18枚(シングル)の写真を連続して写すと、動くように見えます。 それはつまり、時間が生まれたことなんです。 時…
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クリント・イーストウッドのヒアアフターが上映禁止て思想統制?

2011.3.14日経新聞 僕の好きなクリントイーストウッドさんの 「ヒアーアフター」が上映中止になった。 なんで過剰反応するのかな、 どんな人間が文句言うんでしょうか。 地震津波をクリントさんが予想して 一儲けするために作ったなんて誰思う? ちなみに「津波」は英語圏でも 通用する言葉だって知ってました? …
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「幸せへのキセキ」で「サイドウエイ」「ヴァージニア」「ロスト・イン・トランスレーション」が出てくる

もちろんマット・ディモンは主役だから初めから知っていたので、あッはなかったけど テーマも親子の交流と最愛の妻を失くした自失感から復活と、よくある話だけれど、 出てくる俳優が、 一目置いていた人がゴロゴロ出てきたのは驚く。 しかも「サイドウエイ」のトーマス・ヘイデン・チャーチ(キャラが変わらない、まるで高倉健さんみたい) を…
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「アジャストメント」は、形も色も重さもない「決断のこころ」が、「念ずれば通じる」を言いたかったのか。

人は、こころを決断すると言うのは、 なんせ、「決断する心」の中味が数字でもないし、色でも、形でもないので、 自分の心の確信を掴むには、時間がかかる。 何になりたい、何が欲しい、どうしたい、どうなって欲しいを 総合的にひとつの行為を選ぶなんて、結果が見えない訳だし、そりゃ悩みます。 しかし、確信を持っていなくて…
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち  Good Will Hunting

人を愛せることは、愛されることがまず前提にある。 愛されるためには、自分を認めることが第一歩なんですって。 母親や両親、兄弟、家族に愛されていたら、たやすく愛される素養は身についている 何もせずに、クリアできる。 そこからが、問題。 自分を認めるとなると、大変な努力を要します。 一人独立して行くと うまく行かな…
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